Raimundo

ちょっとサウンドに個性を出したくって購入したガットギター。

 

ロック系の人がアコギを弾くときって、ほとんどがフォークギター。

そこで自分だけガットギターをさっそうと弾いたら差別化されていいかなぁ、という安易な発想。

 

でも、純粋にガットギターの哀愁漂う音色や、カッティングしたときの歯切れのよさは、フォークギターのそれとは違った味があるよね。

 

実は、この機材紹介のコーナーに載せるまでこのギターのメーカーしらなかったのよね、ごめんなさい。

「ライムンド」ってなんだ??英語圏の響きではないね、完全に。

(調べてみるとスペインのメーカーのようで、レイモンドと読むようです。)

 

ファーストアルバム『Reborn』の中では『リビリラ』と『faraway』で登場しています。